敏感肌 花粉症

乾燥肌も保湿☆バリア機能修復に努める!

2月ごろから悩ませられる花粉症は、敏感肌の大敵!これはスギ・ヒノキなどの花粉がアレルゲンとなって反応するアレルギー疾患の一種です。

 

新アヤナスの成分を確認したものの、実際に花粉が飛散しだすと、花粉症の場合、外部刺激から皮膚を守るバリア機能がいっそう低下します。同時に、本来皮膚が必要とする水分が過剰に蒸散してしまいます。それによって、さらに花粉やダニなどのアレルゲンが侵入しやすくなります。

 

その結果、

  • 乾燥
  • 赤み
  • かゆみ
  • ひりひりした感じ
  • 肌がポッポした感じ

などが現れやすくなります。

 

自然と出てきてしまう鼻水や涙をティッシュやハンカチ拭くことで、皮膚を擦って水分や油分を無駄に奪ってしまいます。このような刺激で皮がむけた状態になりやすいのが辛いですね。肌トラブルの原因になります。次第にちょっとした刺激にもひりひり感を感じるようになります。

 

厚生労働省の調査では、日本におけるスギ花粉症患者数は人口の20%弱と推定されています。

 

そして直近20年間で、ますます急増しています。原因は、戦後の復興のための杉植林による花粉飛散数の増加です。花粉症そのものに毎年激しい症状に悩まされますね。肌は乾燥に耐えなければならない時期でもあります。花粉症対策より、早い時期から正しいスキンケアを行うことで、敏感肌でも置きな肌トラブルは避けられます。

 

まずはディセンシアのアヤナスで保湿に努め、バリア機能の修復・回復を目指しましょう。

 

帰宅したら、洗顔をすること。さらに外出先でも、パウダーでこまめに化粧直しを心掛けましょう。水を少量コットンに含ませて皮膚についた花粉をやさしくふきとります。その後パウダーで化粧直し。肌も落ち着きますし、花粉症の症状も穏やかになります。

 

洗顔後の肌は、とても敏感です。乾燥する時期、特に花粉症によって肌が不安定な時期は、新アヤナスの化粧水や保湿クリームなどで、しっかり皮膚を保湿!とにかくバリア機能を高めましょう。

 

気を付けるべきは無理に皮膚にクリームを塗り込むこと。皮膚に過剰な刺激を与えるのはいけません。優しくなじませましょう。涙をふくことや鼻のかみすぎで皮膚がむけているところは優しく保湿しましょう。カサカサ肌の予防になります。乾燥肌の人は特に丁寧に^ ^

 

乾燥肌の化粧品としてもアヤナスはおススメです。 12〜2月の寒い時期は、クリームや乳液などを手にとって手のひらで温めること。それから皮膚になじませると刺激が、和らぎ肌に浸透していきやすくなります。

 

ちなみに紫外線、特にUVAは、完全にカットしましょう。日焼け止めをしっかり塗ること。夏だけでは足りません。花粉症の症状が著しい2月〜5月頃も紫外線は降り注いでいます。日やけ止めを使用し、外部からの刺激を受けやすい不安定な状態の皮膚を、紫外線から保護することが大切です。

  • 肌に水分をたっぷり含ませてあげること
  • 紫外線をしっかりカットすること

この2つがエイジングケアには大変重要です。

 

一朝一夕で結果が出るものではありません。5年後10年後の肌を今から育てていきましょう。
小じわ、ほうれい線に悩みたくないなら、今日から新アヤナス♪
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